328 : チヤルカ(長屋):2008/06/18(水) 05:31:00.79 ID:vYDp9vW60
>交通部門に行き、監視カメラがおかしいんじゃないかと訴えたが、
>「監視カメラはどこもおかしくない」と言われてしまった。
CCレモン吹いたwwwwwwww
カメラがおかしくないわけねぇwwwwwwwww
あぷ速 60km/h制限道路を「時速880km」で走行した男に罰金
—
警察のいう事はどこの国でもおんなじか
328 : チヤルカ(長屋):2008/06/18(水) 05:31:00.79 ID:vYDp9vW60
>交通部門に行き、監視カメラがおかしいんじゃないかと訴えたが、
>「監視カメラはどこもおかしくない」と言われてしまった。
CCレモン吹いたwwwwwwww
カメラがおかしくないわけねぇwwwwwwwww
あぷ速 60km/h制限道路を「時速880km」で走行した男に罰金
—
警察のいう事はどこの国でもおんなじか
3.器用にコンパクトにまとまった総花的な資料
これも、頭が良い人に多いパターン。
物事を「要するにこうですね」とどんどんまとめていくと、うまく成立しているんですが、エッジがなくて誰にでも時間を掛ければ作れるようなプロセスと結論になってしまうことがあります。
例えば、ですが
* 人口分布からターゲットのボリュームを把握し
* 客単価を過去のデータから引っ張り
* 3C分析をして
* SWOT分析をして
* 結論
こういうことをさらっとまとめると、確かに言いたいことは分かるんですが、ありきたりだったり総花的な内容になってしまいます。
(※こういった分析方法を否定しているわけではありまん。)
強みや想いを汲んだり、過去の経緯から自社特有の事情を見出したり・・・
そんな作業の意義は常に忘れないようにしたいなって想います。
via momi.momi3.net
聖徳太子の言葉『和をもって尊しとなす』をご存知でしょうか。ここに一つの解があると思います。誤解されている方も多いですが、この『和』とは『波風を立てずに妥協し調和すること』ではありません。それは聖徳太子の真意とは全く逆のものです。
人は他人と意見がくい違うと、自分が正しくて相手が間違っていると思いがちです。聖徳太子はその思い込みを排することが重要と考えていたのです。
完全無欠な人間などいない。人が公共の利益を実現するためには、各人のこだわりを捨て公正な議論を欠かさない。そのためには各自が私心を去らねばならない。
これが「和を以て尊しとなす」の真意です。現代を生きる私達も謙虚に耳を傾けるべき貴重な教訓です。
「手段」はすぐ「目的」になる.
「リサイクル」という手段はなにを「目的」にしているかはっきりしない.リサイクルした方がゴミも増えるし,税金も増える。でも,すでに目的化しているので,どのぐらいの資源の節約になっているのか,日本社会あまり関心を示さない.
私は「リサイクルの目的は中国の子孫を利すること」と考えているが,なかなかそこまで議論が進まない.
「ダイオキシン」もそうだった.ダイオキシンの毒性にはほとんど関心がなく,「規制値を4ピコから2ピコに下げる」ということだけに熱中しておられる運動家にひどく怒られたのだが,「ダイオキシンの毒性についてどのようにお考えですか?」とお聞きしても答えは無かった.
もちろん「温暖化」も完全な手段と化している.
ヨーロッパは「アジアの発展を押さえるため」という目的を持っており,中国は「日本からの技術供与を安く得ることができる」というのが目的である.
「温暖化で日本は良いことが多く,被害は少ない」と私がいうと,マスメディアは相手にしない.リサイクルの時もそうだったが,「温暖化」という手段が目的化すると,本来の目的はどうでも良いのだ.
次のステップでは,目的化した「温暖化防止」を利用して,いかに税金を取るか,排出権をどうするか,太陽電池で補助金を貰うかというようなことに夢中になる.そのような人たちをマスメディアは取りあげるのだ.
でも,それは大きな被害を生む。
金融崩壊も手段の目的化の一つで,倒産した多くの金融を取り扱う会社の首脳部は年俸1億ドル(100億円)をもらっていたとも言われる.
年間100億円というと,一日2700万円も使わなければならない.年俸を10年で使っても,毎日,270万円だ.
こんなにお金を使うためには,「お金を使うために人生を送る」ことになる.それも,本来は多くの人がもらってその人生を楽しむためのお金である.
「お金の金額が目的」という手段の目的化が,金融崩壊を招き,日本はアメリカの強欲の犠牲になり,それでもアメリカは頭を下げない.
考えてみると,先の戦争では広島,長崎,東京など多くの日本人が犠牲になったが,これも「戦争」という手段が目的化したことによる.
だから,戦争を終わって「なぜ,戦争したのですか?」と聞かれると,時の首相も外相も答えられなかった.「みんなが戦争をしたいと言ったから」と今のリサイクルや温暖化と同じことを言った.
もう繰り返すのは止めたい.
ついでに少し話しを広げると,「柔道の世界選手権で金メダルを取る」というのは,手段であって,目的ではない.
目的は何かというと柔道をスポーツとして自分の人生の大切なものにすることであり,金メダルというのは練習の励みにするための手段である。
温暖化という問題を通じて,少なくとも私たち日本人は,手段を目的にする事を止めて,より本質的なことを考えたいと私は思う.
何故、海外での報道が日本と違うのかその理由が分かりました。(爆w
一分ぐらいからが国連での問題の箇所。
このように聞こえてしまったわけです。(爆w
The commitment of Japan to the world is remised on agreement on ambitious targets by all the major economies.
何回聞いてもRemisedと言ってる件。(爆w
要するに、
premised
の「P」の発音が弱すぎてremised(サレンダー、ギブアップする)
になっちゃったんですね。(爆w
英語は麻生さんの方が完全に上だよ。(爆w
鳩山由紀夫の英語の発音ミスが原因で日本が無条件25%削減を宣言した事になってしまった件(w
それなのに「流暢な英語」などと持ち上げる日本マスコミ。マジで死んでください。発音ミスで日本を窮地に追い込むなんて初めて見たわ。
(via irregular-expression)
かっこつけて英語で演説なんてするから・・・
(via theemitter) (via petapeta) (via yaruo)
痛いテレビ : 英タイムズ「高速無料で儲かるのは鳩山とブリヂストン」
イギリスの新聞タイムズが「高速無料化で儲かるのは誰? Who gets the jam as Japan cuts road tolls?」という記事をのせた(タイトルの「jam」には渋滞と金儲け、二つの意味がある)。
Who gets the jam as Japan cuts road tolls? | Leo Lewis - Times Online via kwout以下適当に要約。
休日1000円だけでも高速がアホみたいに渋滞しているのに、日本の新しい政府はこのキチガイ(lunacy)沙汰を全国に広げました。
誰がこのキチガイ行為で利益を得るのか?(Who benefits from this madness? )。
もちろん840万トンのCO2を受け取る環境ではなく、物流を止められる経済でもない。唯一の勝者といえるのが、トヨタやホンダといった会社。
しかしそれよりも早く利益を得られるのがタイヤメーカー。
新しい総理大臣の莫大な資産はブリヂストン株によるものです(Japan’s new Prime Minister, whose vast family wealth comes courtesy of Bridgestone)。とまあ、日本の報道より踏み込んで書いているのだ。
C先生、「極めてごもっとも。その通りですね。それでは、ちょっと調べてみましょうか。ミネラルウォータと水道水でいくつか共通の項目も在りますので、直接比較が可能ですから」。
-------------
項目としては、8項目を選択して比較してみたい。
単位mg/L MW 水道
(1)カドミウム 0.01 0.01
(2)セレン 0.01 0.01
(3)鉛 0.05 0.01
(4)ヒ素 0.05 0.01
(5)フッ素 2.0 0.8
(6)ホウ素 ~5 1.0
(7)亜鉛 5.0 1.0
(8)マンガン 2.0 0.05
この表の最初の2項目、カドミウムとセレンは、ミネラルウォータも水道水も同じ。しかし、3番目以降は、かなり違う。鉛、ヒ素、亜鉛、ホウ素は5倍も水道水の方が厳しい基準値であり、フッ素、マンガンでも、2.5~4倍も水道水が厳しい。
-------------
某タレント、「これだと、水道水の方が安全だと認めざるを得ない」。
C先生、「水道水の基準がどのように作られているのか、というと、水道水を毎日2L飲んでも、健康を害さないように作られているのです。ミネラルウォータの方が4~5倍基準が緩いとすれば、1日に500mLのボトル一本は安全に飲めますという規格になっていると考えると良いのでは」。
某タレント、「ミネラルウォータの方が安全でないということになったら、なんでそんなものを売っているのだ。
C先生、「それは味。もともとミネラルウォータは味を楽しむための嗜好品。最近では、硬度の高い水や、泡の出るミネラルウォータも在って、色々と楽しむのは結構だと思いますが」。
「・・・」
某タレント、「しかし、水道水を飲んでいる人は減っている」。
C先生、「それはその通り。まあ、一旦染み付いた誤解から抜け出るのは難しいですからね」。
某タレント、「しかし、自宅はマンションなので、水道管までは大丈夫だとしても、それから先が心配だ」。
C先生、「それが水道法の限界です。建物や受水槽に入ってしまえば、それから先がどうなっているか、それは水道法の範囲内の場合とそうでない場合があります。受水槽の体積が10立米以上であれば、簡易専用水道とみなされて、建物の管理者の責任によって法律に沿った検査が必要になりますが、検査項目はかなり雑になってしまいます。それ以下の小規模なマンションだと、自治体が基準を定めていますが、簡単な検査義務も無い場合もあります。となると、ある程度、自己防衛しないと駄目かもしれませんね」。